2007-02

絶望先生絵柄変わったな

新刊読んだ後に1巻読んでそう思った僕。
まだ進化(?)してるんだなぁ(ぇ

7巻では千里ちゃんが特に可愛かった気がします
あとイメチェンカフカもwとりあえず一旧さんはガチw
さよなら絶望先生 第7集 (7) さよなら絶望先生 第7集 (7)
久米田 康治 (2007/02/16)
講談社

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筒井康隆「笑うな」感想

筒井康隆作品でも評判が良いらしいショートショート集。
一話が長くても5P程という事なので、テンポ良く読めました。

しかもその話もハズレがない!ブラックなものから切ないものまで何でもあります。僕が特にお気に入りなのは「廃墟」と「会いたい」でした。

この作者は天才なのかもしれない(ぇ
是非お勧めしたい本です
笑うな 笑うな
筒井 康隆 (1980/10)
新潮社

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森博嗣「すべてがFになる」感想

西尾→森は誰もが通る道だよね!?そうだよね!?

と、いう訳でミステリーあんまり読まない僕のミステリー感想。
事前情報では理系臭がプンプン・・・と聞いたんですが、読んでみるとやっぱり理系臭が強かったです。

しかしながら、この作品は絶海の孤島というクローズドサークルな訳ですが、最後まで手に汗握りました。
しかしなー敢えて言うならトリックがチンプンカンプンな所があったりしたり。さすがに大学教授が書く小説は違うという事でしょうか。

そして、毎度おなじみ(ぇ キャラ感想はこれはやっぱり萌絵に萌えたwこのシリーズは萌絵に萌える本と聞いたけど、あながち嘘ではないようです(ぇ
すべてがFになる―THE PERFECT INSIDER すべてがFになる―THE PERFECT INSIDER
森 博嗣 (1998/12)
講談社

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今更だけどキョンと古泉のキャラソンを(ry

やべぇ、古泉のマッガーレのほうのイントロが癖になる・・・・
頭の中で無限ループしてますwキョンのほうは・・・何と言うべきかな、ハルヒの声久しぶりに聞いたとしか感想がない(ぇ

本の感想、書こう書こうと思っていてもなかなか書けない。忘れない内に早く書かないとな・・・。明日は書評だけで集中更新の予定。

日曜なのに悲しい

朝起きたら強烈な腹痛に見舞われまして、こりゃあ昨日の刺身がいけなかったかと思いながらそのまま布団にうずくまってましたら、気がつけば寝てしまったみたいで、その時すでに午後三時でした

くやしいっ!

おばちゃんは親切だと決まってる

今日図書館行って、本借りようとしたんですが、生憎カードなくしちゃいまして、また作るの面倒だなーと思ったので、姉に借りて行ったのです。
そして、まぁ本を数冊選んでカウンターへ持っていったんですが、おばちゃんが一言

「有効期限が切れてるね」

ええええorz
どうやら五年以内に更新しなきゃならなくて、姉はやってなかったらしいです。
そしたら身分証明書出したらOKと言われたのですが、だからそれ姉のだって!と言う訳にはいかず、困ってましたら

「じゃ、今日は良いので次回ちゃんと持って来てください」

と貸してくれました。ありがとう!おばちゃん!

今日の教訓は社会人なら更新等はちゃんとしよう、と言うことで(何

やっぱキャラデザって大事だよね

ハルヒ新刊キタワー.*:.。.:*・゚(n‘∀‘)η゚・*:.。.:*!!
4月ですか。これまた大変な時期に・・・。


昨日、話題になっているコードギアスを今更ながら見ました。
いやぁ面白いですねぇ。CLAMPのキャラデザが秀逸すぎる(ぇ
もっと早く見始めれば良かったと後悔しました。

ああ空の境界二度目読んだ

なのに最初がさっぱりわからない
僕のなかでの一番の奇書かもしれない

正直しんどい

風邪治んねー!

携帯の機種変えたりしました。確かに新しくなって便利だけど以前の方が慣れてたからか、使いづらいな・・・

風邪ひいた

特にネタらしいネタがありません

あーあーあー

なんだか本読む時間がなくて困ってます。

いや、べつに寝る前とかにでも読めばいいんでしょうけど、ついつい止め時を見失って気がつけば深夜ということが幾多とあって、次の日がきつい訳です。

だから僕は章分けが長いヤツは嫌いです(ぇ

ニート生活

気が付けば13時起き。
今日が日曜で本当に良かった

今年のR-1はつまらなかったなー
ディランが優勝は当然だったでしょうね

バンプの中でも特にギルドは神曲だと思うんだ

ってことで友達からDVD、「人形劇ギルド」を借りてみました。

不覚にも良い話だったです。
藤原は童話世界うまいのかもしれないw

最後のメンバー4人の実写ドラマ?の直井の髪型おかしすぎだろw

貴志祐介「青の炎」感想

友達に進められて読んだこの本、大当たりでした。お薦めです!

ストーリーはある少年の殺人計画とその末路を描いた作品。
当然、暗めな話なんですが、これは青春系としても読めます。だからこそ落差が激しく、読後感は物凄く悪いですね(良い意味で)。

殺人物なのに、主人公である秀一に感情移入しやすくて、喜怒哀楽が非常にわかりやすい。中盤からラストに向かっては非常にハラハラしました。この作者はうまいなぁ。


青の炎 青の炎
貴志 祐介 (2002/10)
角川書店

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テーマ:本の紹介 - ジャンル:小説・文学

悲しいかな

って、もう終わりかよ、三連休!!はえーよ!!!

・・・何したかって?

・・・

・・・

・・・・・・

ま、まあいろいろあったよ、いろいろ。

敢えて言わせてもらうと、和田アキ子殺人事件にちょっとウルッって来たのが悔しいッ!!

 
あ、あと私立受かったりしてます。なんかね、私立受かったことより和田アキ子殺人事件の方が扱いデカイってのがもうね。

西尾維新「刀語 第二話 斬刀・鈍」感想

慣れはじめて、ようやく西尾らしさ発揮というのかな。
ただこの作品は、戯言、きみぼく、りすか等、初期作品(?)主人公が屈折してなくて、最近の化物語に近い感じ。主人公は能天気なんで、やっぱり笑いに走っています。それを良しと見るか、悪しと見るかは人それぞれですが、やっぱ薄い分、化物語みたいなボリュームもなく、あっさりしていた印象。

思うんですけど、最近の西尾作品はどうも良くも悪くもラノベっぽくなってきている気がします。いや、戯言もラノベですけど、安っぽいというかなんというか。
これも主人公の性格の違いで敢えて書き分けてるのでしょうか。

ストーリー部分に関していうと、とがめに萌える本です(ぇ
けどなぁ・・・とがめ影が薄いんだよなぁ、全体的に。
果たしてこれから化けるのでしょうか?
刀語  第二話  斬刀・鈍 刀語 第二話 斬刀・鈍
西尾 維新 (2007/02/02)
講談社

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テーマ:ライトノベル - ジャンル:小説・文学

ぶるああああああ!!!!

うああああ!!
今「青の炎」読んでいて、むっちゃ良い所なのにラストの場面ネタバレされた死ねええええ!!!!!

ひどいわ、何の怨みでこんな事出来るのかしら、この鬼畜!!!(何故かお姉口調

はぁ、もう生きる気力無くしました。かくなる上はミクシィに手を出して友達つくるしか・・・・(ぇ

喜緑さんワロスw

何あの黒さwwwwww
あんなキャラなのかと思ったのは僕だけではないはずw

キョンの妹は中毒性高すぎで困る

深層心理の現れだとか

笑点の会場で、大喜利が終わった後、関西圏のよく分からない落語家達がでてきて、また大喜利を始めて、他の人達は次々とネタをやっていくのに対して、一人だけ何もしない奴がいて、それが僕・・・って夢をみました。一人称なリアルな視点で。

考えてみれば他の人が言ってるネタも僕が考えているのですから、他の人が言っている限り、僕が何も出てこないのは当然なんですが、何故僕が何も言わないとか考えると、脚本家とか小説家とか何かを通じて意思を伝えたいという表れなのかもしれません。逆にいうと、直接何かを言う事が苦手ということになります。

ここで大事なのは、他の人がやったネタがそこそこウケていた事です。そこまで笑わせたいのか、僕!

是非生で見たかった

昨日の笑っていいとものテレフォンショッキングのゲストの宇多田ヒカル宛ての電報に、スクエニの野村哲也が出てたらしいですね。

まぁ、だからと言って何がある訳でも無いですが、ゲーム業界の人が少しでもそういう場に出るとは珍しい。

ネタがないで逃げたらダメですよ

そろそろ本当に書評ブログにでもしようかなと目論見中

しかし毎日更新ってネタを繋ぐのがしんどい。毎日書評出来る訳ないし、いっその事僕自信小説書いちゃおうかしら(ぉ

うまくいけば人気サイト、いかなかったらただの痛い奴という両刃の剣。僕はそんな剣使った事ないから確実に後者。自分を切って致命傷を負うのがオチです。

いよいよ金が無くなった

西尾維新「刀語」第2巻とクロサギ第12巻購入・・・したは良いものの積んでる本が多くて困ってます。

これも古本屋のおかげです。古本屋万歳!

クロサギ12巻は凄いカッコよかったです。しかしコミック一冊600円は高いよなあ・・・半分惰性で買っている部分もあるかも。
まぁ黒崎のカッコよさには変えられないって事で。

ただボケてるだけかもしれない

昨日あまりの眠さに夕方から眠ってたんですが、起きたのが既に0時を回ってたんですよ。
そしてよく考えると「あー!昨日の更新忘れた!」と思い慌ててサイト見たら、

既にしてたのよね。

もはや無意識のうちに更新してたというボクサーも真っ青の摩り込み!これで更新中失神してももう安心だ!

あーあと今年も11ヵ月かー

早いもんで、今年に入ってもう一ヶ月経ちました。
と、同時に毎月初頭に出る西尾維新の刀語も買わなくちゃいけなくて、何が言いたいのかというと、ええい金がない!!

ラノベのきついところはあまり古本屋に出回らない事です。
つまり定価で買わないとならない訳で、やたら高い講談社の、文庫化が期待出来ない西尾本の為に、私既に一年間で最低12000円出す事が決まっていたのです。
ああ、本にはまるのは恐い。でも面白いから止められない

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本の感想

僕が読んだ本の感想です。

プロフィール

HN サイデラ
性別:漢
年齢:永遠の18歳です
住まい:関西県です。関西府かもしれない
好きな作家:筒井康隆
嫌いなもの:数学の知識使うものすべて

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